ネットワークビジネスも確定申告が必要です!


ネットワークビジネスで利益が出たら、
確定申告をしなければなりません!
ルールを破ればペナルティも・・・


ネットワークビジネスも確定申告が必要です!

会社勤めや商売をしていて利益が出た場合は、
所得税を納めなければなりません。

日本では、所得税は自分の税金を自分で計算し申告する
申告納税方式をとっています。

ですから、ネットワークビジネスで利益が出た場合も、
毎年2月16日から3月15日までの間に自分で
確定申告をする必要があります。


ネットワークビジネスでどのくらい利益が出たら確定申告するのか

  • ネットワークビジネスを専業としている場合
    所得が年間38万円を超えると、確定申告が必要になります。
  • 会社やパート、アルバイトの収入があり、副業としてネットワークビジネスに関わる場合
    所得が年間20万円を超えると、確定申告が必要になります。


(ネットワークビジネスの所得)=(収入金額)-(必要経費)


ルールを破るとペナルティがあります

納税ルールを破ると、本来の税金に加算税が加わります。

  • 無申告加算税
    • 確定申告の期限である3月15日までに申告をしなかった場合
  • 延滞税
    • 納付期限日までに税金を支払わなかった場合
  • 過少申告加算税
    • 納付する金額が不当に少なくなっている場合


      ※ 自主的に修正申告した場合、過少申告加算税が課されることはありません!
  • 重加算税
    • 税金を逃れる目的で「隠蔽・仮装」を行った場合
      • 意図的に売上を少なくした
      • 架空の経費を計上した など



『節税』と『脱税』は全くの別物です!

ルールはしっかりと守り、
胸を張ってネットワークビジネスしたいですね!





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2018年 ネットワークビジネス売上ランキング
(1位~50位)

順位会社名売上高
(百万円)
前年比
(%)
1日本アムウェイ100,4711,6
2三基商事60,000
3フォーデイズ42,9498,1
4ニュースキンジャパン31,000
5ノエビア28,0643.5
6アシュラン23,000
7フォーエバーリビング20,5805,0
8ベルセレージュ19,000
9シャルレ18,068▲4,1
10モリンダジャパン17,000
11モデーアジャパン16,000
12ナチュラリープラス12,500▲24.0
13日本シャクリー10,441▲6,6
14高陽社9,000
15タッパーウェアブランズ・ジャパン8,000
15シャンデール8,000
17赤塚 7,800
18グラントイーワンズ7,200
19イオン化粧品6,700
20アイビー化粧品6,66429,1
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,300
23セプテムプロダクツ6,200▲9,0
24ネイチャーケア・ジャパン5,500
24アライヴン5,5000.0
26ニナファームジャポン5,2504.0
27ザ マイラ5,0300.0
28ドテラ・ジャパン5,01610.0
29サミットインターナショナル5,000
29サンクスアイ5,00080,8
31TIENS(ティエンズ)4,800
32YOSA(バイオクイーン)4,7490.1
33シナリー4,600
34ライフバンテージジャパン4,3001.3
35ピュアクリスタル4,0000.0
35ハーバライフ・オブ・ジャパン4,000
37ペレ・グレイス3,6500,5
38KZ1ジャパン(エクスフューズ)3,4450.0
39グリーンプラネット3,4000.0
40マナビス化粧品3,200▲2,5
41スリーピース2,730127.5
42三和 株式会社2,500▲16.7
43シナジーワールドワイド・ジャパン2,4279,0
44アミン2,400
45サンテクレアール2,300
46ケイエスビー2,2500.0
47ベガ(VEGA)2,171▲0,2
48ジュネスグローバル2,1005,0
49イオスコーポレーション2,0373,8
50ハッピーファミリー2,000
50アイスター商事2,000
50マナテックジャパン2,00010,0
50カイアニジャパン2,000

(2018年 3月号 月刊ネットワークビジネスより)


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