概要書面は読みましたか?


あなたが今誘われているネットワークビジネスは、
健全で安全なネットワークビジネス?
それとも詐欺?

悪徳ネットワークビジネス『詐欺』に注意!


ネットワークビジネスは、概要書面の交付が義務付けられています。

特定商取引法

ネットワークビジネスの契約をする場合、
特定商取引法第37条で『連鎖販売取引における書面(概要書面)の交付』が義務付けられています。

愛用者の方には概要書面を渡す義務はありませんが、
ビジネスとして参加される方には、参加前に必ず
概要書面をお渡しする必要があるのです。


概要書面に記載しなければならないこと

① 統括者の氏名(名称)、住所、電話番号、法人ならば代表者の氏名

② 連鎖販売業を行う者が統括者でない場合には、当該連鎖販売業を行う者の氏名(名称)、住所、電話番号、法人ならば代表者の氏名

③ 商品の種類、性能、品質に関する重要な事項(権利、役務の種類およびこれらの内容に関する重要な事項)

④ 商品名

⑤ 商品の販売価格、引渡時期および方法そのほかの販売条件に関する重要な事項(権利の販売条件、役務の提供条件に関する重要な事項)

⑥ 特定利益に関する事項

⑦ 特定負担の内容

⑧ 契約の解除の条件そのほかの契約に関する重要な事項

⑨ 割賦販売法に基づく抗弁権の接続に関する事項

⑩ 法第34条に規定する禁止行為に関する事項



ネットワークビジネス

よく読む

今ネットワークビジネスのお誘いを受けている方から
概要書面はいただきましたか。

私はこれまでいくつかの会社でネットワークビジネスを経験してきましたが、しっかりしている会社は、やはり概要書面もしっかり作り込んであります。

反対に、なんか文章がおかしいな、という概要書面だったり、
昨日急いでホチキス留めしてきました!というような概要書面を配っている会社は、
ビジネスを進めていくなかで、報酬が期日までにきちんと支払われないなどの問題が生じることが多いように思います。

概要書面がきちんと用意されているかどうかが、
悪徳ネットワークビジネスかどうか見分けるひとつのポイントになります。

そして、その概要書面をよくお読みになってから、
参加するかしないかを決めてくださいね!



詐欺に注意!
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2018年 ネットワークビジネス売上ランキング
(1位~50位)

順位会社名売上高
(百万円)
前年比
(%)
1日本アムウェイ100,4711,6
2三基商事60,000
3フォーデイズ42,9498,1
4ニュースキンジャパン31,000
5ノエビア28,0643.5
6アシュラン23,000
7フォーエバーリビング20,5805,0
8ベルセレージュ19,000
9シャルレ18,068▲4,1
10モリンダジャパン17,000
11モデーアジャパン16,000
12ナチュラリープラス12,500▲24.0
13日本シャクリー10,441▲6,6
14高陽社9,000
15タッパーウェアブランズ・ジャパン8,000
15シャンデール8,000
17赤塚 7,800
18グラントイーワンズ7,200
19イオン化粧品6,700
20アイビー化粧品6,66429,1
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,300
23セプテムプロダクツ6,200▲9,0
24ネイチャーケア・ジャパン5,500
24アライヴン5,5000.0
26ニナファームジャポン5,2504.0
27ザ マイラ5,0300.0
28ドテラ・ジャパン5,01610.0
29サミットインターナショナル5,000
29サンクスアイ5,00080,8
31TIENS(ティエンズ)4,800
32YOSA(バイオクイーン)4,7490.1
33シナリー4,600
34ライフバンテージジャパン4,3001.3
35ピュアクリスタル4,0000.0
35ハーバライフ・オブ・ジャパン4,000
37ペレ・グレイス3,6500,5
38KZ1ジャパン(エクスフューズ)3,4450.0
39グリーンプラネット3,4000.0
40マナビス化粧品3,200▲2,5
41スリーピース2,730127.5
42三和 株式会社2,500▲16.7
43シナジーワールドワイド・ジャパン2,4279,0
44アミン2,400
45サンテクレアール2,300
46ケイエスビー2,2500.0
47ベガ(VEGA)2,171▲0,2
48ジュネスグローバル2,1005,0
49イオスコーポレーション2,0373,8
50ハッピーファミリー2,000
50アイスター商事2,000
50マナテックジャパン2,00010,0
50カイアニジャパン2,000

(2018年 3月号 月刊ネットワークビジネスより)


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